週刊ポスト 小沢一郎 亀井静香 田淵幸一   

f0229730_14422731.jpg

週刊ポスト 2010年4月16日号
2010年4月5日発売

<「ニッポン沈没」3大危機の核心を撃つ>
「郵政大騒動」「菅とバトル」に騙されるな
怒りのインタビュー
亀井大臣に「小沢と密通・大芝居」を質す!
すべて2人の策士が仕組んだ「醜聞隠し」演出だ。
「原作・小沢一郎」「主演・亀井静香」――
かくして「鳩山秘書初公判」、「生方問題再燃」、
「中井スキャンダル」は吹き飛ばされた

政権きってのうるさ型、亀井静香・郵政改革担当相にとっては、まさに面目躍如だろう。たったのひと吠えで閣内を大混乱に陥れ、あげく郵貯の限度額引き上げに成功。これで国民新党は、来る参院選で「郵政100万票」を固めたといわれる。が、鳩山首相がその果実を黙って亀井氏に渡した裏側には、小沢一郎幹事長が書いたとみられる巧みな“醜聞隠し”のシナリオがあった。大芝居を演じきった亀井氏に、“名演技”の真相を直撃。

 

<スクープ>
球界不倫爆弾が続々炸裂!「与田」の次は――
ミスター・タイガース 田淵幸一
「愛人とのキス写真」「200枚ラブレター」
一挙公開
阪神次期監督候補は“偽りの17年”に
「疑似結婚式」まで挙げていた。
「私は仕事も家庭も何もかも失ったのに」
……渦中の女性が痛烈な一撃

球史に語り継がれる巨人戦7打席連続本塁打、そして10度の満塁本塁打――田淵幸一氏(63)といえば現役時代は“ミスタータイガース”として阪神の優勝に貢献し、引退後もダイエー監督、阪神コーチ、北京五輪日本代表コーチを歴任した球界のスターだ。昨年11月より阪神OB会会長に就任し“次期監督”候補の一人でもある。だが、一人の女性の訴えは“球団を背負い続ける男”のもうひとつの顔を浮かび上がらせる――。


有森也美 濃密な色香
優香 大人の女に挑戦





f0229730_8483642.jpg

072.gif素敵な情報 画像 掲示板 BBS 全国各地のイベント
http://eventinfo.dtiblog.com/blog-category-3.html

072.gif注目の話題
http://googletopic.dtiblog.com/

072.gifビジネス最先端
http://business1st.dtiblog.com/
[PR]

by magainfo | 2010-04-05 14:45 | 週刊誌

<< 日経ビジネス 相続 海外市場 仕事術 週刊現代 日本経済 斉藤惇 ア... >>